2012年度学位記授与式が挙行されました

桜の花が満開の3月23日、2012年度学位記授与式が挙行されました。

電子工学科からは108名の卒業生、大学院電気電子工学専攻からは8名の修了生がありました。

電子クラブとしては卒業・終了された皆様をお祝いするとともに、共に活動していく校友として歓迎いたします。

おめでとうございます。

2012年度学位記授与式1 2012年度学位記授与式2

工大大学院電気電子工学専攻の修士論文発表会のご案内

2005年度修士論文発表会の案内

 2005年度の修士論文発表会は昨年度と同様,下記の要領で「ショートプレゼンテーション」および「ポスター掲示」で行います.OBの皆様のご参加を歓迎いたしますので,是非ご参集願います(予約不要,参加費無料です.直接会場にお越し下さい).
今回の発表予定者は48名と多数に上るため,2グループに分割して「ショートプレゼンテーション」を行います.昨年度と同様,各グループから最優秀論文賞,優秀論文賞,努力賞の各1名,計6名を選び表彰いたします.副賞として図書券をOB会から贈呈頂くことになっております.副賞総額は,電子クラブおよび電気クラブからそれぞれ1万円の,計2万円です.

日時・場所: 2月13日(月)
○「ショートプレゼンテーション」
時間:10:00~12:15
場所:131,132教室(1号館3階)

○「ポスター掲示」
時間:13:20~15:00
場所:多目的室(1号館2階)

 

2005年度 電気電子工学専攻 修士論文発表会プログラム(総数48名)
グループ1(24名)発表会場1号館3階131教室

学生番号 学生氏名 論文題目
M04301 D 石井 宏一 紫外レーザー用光学材料の表面処理に関する研究
M04302 E 市塲 信康 レーザーアブレーション法による酸化亜鉛のP型化に向けた結晶成長に関する研究
M04304 E 尾崎 昌司 ZnO/ZnMgOヘテロMIS構造を用いた高性能ZnOトランジスタの開発
M04305 E 片山 恒 ドクターブレード法によるSOFC用YSZ電解質の作製と電極ミクロ構造の設計
M04306 D 金本 歩 誘電体光学薄膜の応力に関する研究
M04310 E 小山 政俊 InAs系ナノ構造におけるバリスティック電子輸送とデバイス開発
M04313 E 瀬溝 真言 ECRプラズマCVD法を用いて作製したSOFC用電解質薄膜の評価
M04314 D 高田 元陽 分子線エピタキシー法で作製したZnO系ヘテロ接合の熱安定性に関する研究
M04316 E 田中 隆一郎 KCI処理を行ったZnO薄膜の光学特性の改善と電界効果トランジスタへの応用
M04317 D 田本 清温 ECR-MBE法により作製した六方晶InNのエピタキシャル成長
M04318 E 辻本 圭介 AFM陽極酸化法を用いたInAs系ナノスケールデバイスの作製と電子輸送現象に関する研究
M04320 D 中島 一平 ZnO/ZnMgOヘテロ接合の構造解析とデバイス応用に関する研究
M04322 D 兒子 治 深紫外レーザー用光学材料のレーザー損傷に関する研究
M04323 E 西本 彰文 スパッタ成長させた薄膜固体酸化物型燃料電池の低温化による特性評価
M04328 D 福山 高章 窒化物半導体GaNの低温成長における膜質の評価
M04329 E 藤村 真司 ヘリコンプラズマスパッタリング法を用いた薄膜SOFC特性評価
M04331 E 古川 雅志 InAs/AISb多重量子井戸におけるサブバンド間電子遷移とテラヘルツ波デバイスへの応用
M04332 D 細川 太郎 電子ビームリソグラフィにおけるレジスト形状の解析
M04334 E 前田 篤士 YbSZを電解質としたSOFCの作製および電極・電解質の特性向上
M04337 D 松井 瞳美 二種類の低屈折率媒質を装荷したチューナブルLPFGの特性解析に関する研究
M04339 D 松本 昌崇 光増幅型インライン共焦点光学系に関する研究
M04340 D 松本 貴文 電子ビーム照射時における帯電現象のシミュレーションによる解析
M04344 D 山岸 敏志 深紫外レーザー用光学薄膜に関する研究
M04347 D 山本 高裕 ECRプラズマMBE法によるGaAs基板上立方晶InNの結晶成長

 

グループ2(24名)発表会場1号館3階132教室

学生番号 学生氏名 論文題目
M04303 D 小倉 慈子 MOESP型閉ループ部分空間同定法とその逐次化に関する研究
M04307 D 河村 健 移動通信における伝送品質改善技術に関する研究
M04308 E 北野 大峰 ベイジアンネットを用いたエージェントの構成手法に関する研究
M04309 E 古島 和幸 自律型ロボットの協調作業のための知識獲得とその応用に関する研究
M04311 D 近藤 英雄 再生軟骨の培養環境設計とその機能評価
M04312 E 澤近 尚海 磁場キャンセラの磁束密度分布特性の数値解析および実験による検証
M04315 E 高本 和彰 光制御型Hガイドにおけるミリ波の漏洩特性の解析
M04319 E 寺田 雅哉 環境に適応するエージェントの行動知識獲得に関する研究
M04321 D 仲田 信二 広帯域無線信号の一括光伝送による放送・通信融合に関する研究?非線形歪み抑圧の検討
M04324 D 根岸 秀治 符号合成技術を用いるMIMO伝送方式に関する研究
M04325 E 橋本 智司 アンテナアレイの放射指向性制御に関する研究
M04326 E 畑 尚志 スプリットリングと細線周期構造により構成されるメタ媒質に関する研究
M04330 D 藤本 祥平 音声入力による回路設計支援に関する研究
M04333 E 堀川 健 マイクロ波帯における超再生検波回路に関する研究
M04335 E 正木 和義 遺伝的ネットワークプログラミングのコンパクト構造化とその応用に関する研究
M04336 E 増田 透 PMモータ駆動用電力変換システムに関する研究
M04338 D 松田 真知 無線アドホックネットワークの高度化に関する研究
M04341 E 三好 亮司 入出力数が異なる場合の特異な重みを有する最適レギュレータ問題に関する研究
M04342 D 椴山 徹 ニューロンMOSトランジスタを用いた回路構成に関する研究
M04343 D 森岡 佑太 筋芽細胞に対する超低周波磁界の影響
M04345 D 山崎 健一 骨髄間葉系幹細胞を用いた人工関節固定性のin vitroにおける定量評価
M04346 D 山成 輝之 細胞に対する電気刺激の影響
M04348 E 吉田 和晃 マイクロ波アイソレータの構造による特性の最適化に関する研究
M04349 E 吉田 泰之 マルチエージェントシステムを用いた組合せ最適化手法に関する研究

2013年度活動方針

1. 電子クラブ会員相互の交流

  • 同窓会開催の支援
  • 会員交流事業の企画
  • メールニュースの発行

2. 学科、大学の活動に対する協力

  • 講義への講師の派遣
  • 大阪工業大学校友会との連携
  • ホームカミングデー実現への協力
  • JABEEプログラム外部評価委員の派遣

3. 在学生を支援する活動

  • 優秀学生、大学院生への奨励
  • 就職セミナーへの講師派遣
  • 就職フェスティバルへの協力

4. ホームページを活用した情報発信

  • コンテンツの充実
  • ページ更新の活性化
  • Facebookにおける相互交流
以上

2012年度第2回幹事会議事録

  • 日時:9月14日(金)19:00~20:50
  • 場所:大阪工業大学 大宮キャンパス 5号館4階 電子情報通信工学科会議室
  • 出席者:溝上会長、竹内副会長、吉田副会長、矢野顧問、堀内相談役、榎阪相談役、久津輪相談役、山本、大松、原嶋、藤村、小池、神村、寺田、森口、近藤、面谷、藤本、大西、福井、小寺 (順不同、敬称略)

報告事項

  • 50周年記念総会について(藤村)
  • 資料に基づき報告があり、無事盛況のうちに終了したとして関係各位の協力に対して感謝の意が述べられた。
  • 就職セミナーについて(藤村)
  • 本日(9月14日)に毎年恒例のセミナーを、2014年3月卒業を控える3年次生とM1生対象で開催した。卒業生4名(うち電子クラブ幹事2名)の講演をいただき、学生に好評であったことが報告された。
  • 同窓会活動報告書について(藤村)
  • 同窓会活動とHPについて工大会に報告された資料の説明を受けた。
  • 公開講座について
  • 学科長から本年度開催するD科が企画した公開講座(学長主催)について資料に基づき説明があり、その第2回講演(10月10日)を担当される吉田幹事から講演内容の簡単な説明をいただいた。

議題・審議事項

  • 前回(第1回)の幹事会議事録の承認について
  • 書記の小寺幹事から、すでにHPに上げられている議事録案について内容の説明があり、その後変更になった以下の事柄について書き換えてHPに再び上げることになった
  • 報告事項の1:50周年記念総会案内は2012年3月の卒業生139名にも配布したことを加えること。
  • 議題の7:電子情報通信基礎演習Ⅱの講師公募の件について、今年度は公開講座を聴講させることにして講師公募は行わないことになったことを加えること。
  • 50周年記念事業特別会計収支決算報告について
  • 資料に基づいて溝上会長から報告があり、作成後HPに上げてよいかと提案があった。記入されている数字について確認記入し、次回幹事会にて追加承認をうけるが、それまでに会計及び庶務幹事の確認を得てHPに上げることになった。
  • HPコンテンツおよび更新について
  • 50周年記念事業のページで寄付募集となっているが、募集は引き続き行うものの寄付をいただいた方へのお礼の言葉を入れることになった。
  • 50周年記念総会は終わったのでコンテンツを今年度中に変更したい旨、藤村幹事から提案があった。それについて、記事を執筆していただきたいとの依頼があった。
  • その他
  • 今後の取り組みについて、1月21日に各科同窓会との連絡会が開催されるが、工大会への要望があるか意見聴取があった。従来通り会長と学科教員の2名で参加することになった。
  • 修士論文発表会の副賞は例年通り出すことになった。
  • 卒業レセプションは会長が出席することになった。
  • 学科長から現在D科では2013年度入学生への教育についてJABEE受審することの説明があり、外部評価委員としてD科OBの、特に電子クラブの協力の依頼があった。
  • 元電子クラブ会長であった坂口明さんが9月6日逝去された。学科長、電子クラブ会長名で弔電を打った。
  • 次回の電子クラブ幹事会は3月8日(金)19:00~の予定。

2012年度 卒業研究審査会が終了しました

電子情報通信工学科では2012年度卒業研究審査会が分野別に実施され、2月14日(木)、15日(金)、16日(土)の3日間をかけて終了しました。審査を受けた卒業予定者は114名で、各人が提出したA4用紙2枚の研究要旨に基づいてパワーポイントによる口頭発表を行い、審査担当の先生方からの質問に答えました。厳しい質問に発表者が応答に詰まる場面もありましたが、発表者全員が無事合格となりました。

審査会には、審査を受ける本年度卒業予定者は勿論、来年度の卒業研究生や大学院生ならびに各研究室のOBが参加しました。活発な質疑応答に加わっていただいた皆様に感謝申し上げます。

2012年度/卒業研究審査会/発表風景

2012年度 修士学位論文の公聴会が実施されました

去る2月9日(土)、工学研究科電気電子工学専攻の修士学位論文公聴会が実施されました。例年のように、午前中は分野別の2会場に分かれてショートプレゼンテーション(パワーポイントを用いた一人5分間の口頭発表)、午後は全体が同一会場でポスター展示(各自の研究内容を記載したポスターの前での質疑応答と口頭試問)を行う形式で実施されました。何れの会場でも、審査を担当する電気電子工学専攻の全教員をはじめ、学内外からの来客や大学院1年生ならびに学部学生多数の聴講者を前に、20名の修士候補学生が熱のこもった発表を行いました。

発表者を含む参加者数
ショートプレゼンテーションA会場(エネルギー、光・エレクトロニクス分野):50名
ショーツプレゼンテーションB会場(情報・通信・システム分野):55名
ポスタープレゼンテーション(AとB合同):125名

厳正なる審査の結果、発表者全員が晴れて修士(工学)学位の審査に合格しました。また、各発表に対する採点をもとに、それぞれの分野で最優秀論文賞、優秀論文賞、努力賞の各1件が選ばれ表彰されました。受賞者には、OB会の電子クラブ・電気クラブから図書券が副賞として贈呈されました。

2012年度 修士学位論文公聴会1 2012年度 修士学位論文公聴会2 2012年度 修士学位論文公聴会3

大学院工学研究科 電気電子工学専攻 2012年度修士学位論文公聴会 のご案内

電子情報通信工学科の大学院である電気電子工学専攻(電気電子システム工学科との共同運営)では、2012年度の修士学位論文公聴会を下記の様に開催いたします。ご興味のある方は是非ご参加の上、ご質疑ご討論にお加わり下さい。発表する学生は、各人が5分間のショートプレゼンテーション(口頭発表)と90分間のポスタープレゼンテーション(掲示ポスター前での質疑応答)を行います。なお、優秀発表者には表彰を行い、OB会である電子クラブならびに電気クラブからの副賞を授与します。

1.日時    2013年2月9日(土)10:30~15:30

2.場所    ショートプレゼンテーションA会場:131教室(10:30~11:35)
ショートプレゼンテーションB会場:132教室(10:30~11:40)
ポスタープレゼンテーション:多目的室(13:00~14:30)
表彰式:多目的室(15:00~15:30)

A会場:131教室(エネルギー・機器分野ならびに光・エレクトロニクス分野)
発表番号
開始時間
学籍番号 審査員 論文題目 司会
主査 副査
A0 10:30 開催挨拶と発表上の注意 矢野
A1 10:35 M11301 小寺 矢野 電子ビーム照射に伴う絶縁体薄膜の帯電に関する研究
A2 10:40 M11303 佐々 前元 酸化亜鉛を用いた透明薄膜電子デバイスの開発とフレキシブル応用に関する研究
A3 10:45 M11305 長田 見市 水上直流コロナ放電を用いた液中殺菌における殺菌機構の検討
A4 10:50 M11308 矢野 小池 スパッタ薄膜を用いた酸化亜鉛系イオン感応型電界効果トランジスタの開発とバイオセンサ応用
A5 10:55 M11311 長田 吉田 アルミナ膜をベーマイト電解質に応用した単室型燃料電池の開発
休憩 11:00
A6 11:15 M11312 長田 見市 大気圧放電プラズマを用いた活性種の生成と水処理への応用 長田
A7  11:20 M11313 佐々 前元 InAs薄膜を用いたテラヘルツ波放射デバイスの放射強度向上に関する研究
A8 11:25 M11317 矢野 小池 単結晶酸化亜鉛の放射線耐性に関する研究
A9 11:30 M11319 佐々 前元 酸化亜鉛系材料を用いた薄膜トランジスタの熱処理効果に関する検討
 

B会場:132教室(情報・通信・システム分野)

発表番号
開始時間
学籍番号 審査員 論文題目 司会
主査 副査
B0 10:30 開催挨拶と発表上の注意 大松
B1 10:35 M11302 原嶋 藤村 車載ステレオカメラとOpen CVによる障害物検知
B2 10:40 M11304 増田 田熊 筋駆動脚ロボットの連続跳躍における二関節筋の効果に関する研究
B3 10:45 M11306 木村 森實 風力発電用新誘導発電システムの低コスト化の研究
B4 10:50 M11307 増田 田熊 Sensation of Contact Information by Compliant Joint Mechanism for Daily Usable Robot
B5 10:55 M11309 大森 森實 リニア誘導モータの吸引力・推力を利用する磁気浮上搬送システムの浮上推進制御
休憩 11:00
B6 11:10 M11310 西口 閉ループ同定による小型無人飛翔体の動的モデルの獲得と制御系設計 増田
B7 11:15 M11314 安川 マルチホップ無線通信における高度中継伝送方式に関する研究
B8 11:20 M11315 増田 田熊 人工筋肉により駆動するロボットの適切な筋の選択に関する研究
B9 11:25 M11316 佐々 吉村 非接触電力伝送の効率向上を目的とした周波数制御に関する研究
B10 11:30 M11318 増田 重弘 自律型ロボットの行動知識獲得手法の性能比較に関する研究
B11 11:35 M11320 増田 田熊 四足獣の身体構造とロコモーションに関する

連続公開講座「OITテクノフロンティア」開講のご案内

大阪工業大学 工学部 電子情報通信工学科で9月20日から、「OITテクノフロンティア ―技術革新が育む未来社会(Cutting-edge Technologies to Create the Future Society)―」と題した連続公開講座が開催されます。

この連続公開講座は、安心・安全・快適で持続可能な社会を構築する電子情報通信分野の先端技術(Cutting-edge Technologies)について、電子クラブ2012年度副会長の吉田氏などOB3名を含む7名の第一線技術者・研究者の先生方から、明日の日本を背負う学生諸君へ技術開発の面白さと夢を含めてお話しいただくものです。

詳しくは電子情報通信工学科の中にあります専用ページをごらん下さい。

2012年度 50周年記念総会議事録

日時:6月16日(金) 13:00~14:15

場所:131教室

出席者:溝上会長、竹内副会長、吉田、矢野、津川、堀内、榎阪、久津輪、杉町、中谷、小寺、原嶋、藤村、小池、神村、森口、山本、面谷、藤本、小田、大西、福井 (順不同、敬称略)  その他80名 (集合写真より)

  • 司会 竹内氏の進行により、まず、溝上会長から開会の挨拶があった。
  • 2010年度、11年度会務報告(溝上)
    • 毎年の事業について電子クラブホームページ(HP)に基づいて説明があり、会務報告が承認された。
    • HPには「情報と職業」の講師派遣については書かれていないと指摘があった。
  • 2010年度11年度決算報告(原嶋)
    • 資料に基づいて説明があり、決算報告が承認された。
  • 監査報告(中谷)
    • 会計監査の報告があり、承認された。
  • 2012年度2013年度役員、幹事について(藤村庶務)
    • 幹事の案全員についてそれぞれ紹介があった
    • 拍手を持って承認された。
  • 2012年度電子クラブの活動方針・事業方針について(溝上)
    • HPに掲載している、電子クラブ会員相互の交流、学科大学の活動に対する協力、在学生を支援する活動、ホームページを活用した情報発信の4つの方針について説明があった。
    • 今後はメールによる発信を増やしていくとの説明があった。
    • 活動方針・事業方針について承認された。
  • 電子クラブ2012年度の予算案(溝上)
    • 収入支出について説明があった。
    • 募金については確定次第幹事会を経てHPにて発表すると説明があった。
    • 予算案について承認された。
  • 電子クラブ50周年記念品贈呈
    • 溝上会長から、学科事務室、学科会議室、実験室用にと学生幹事福井氏へ、特に在校生に役立つ記念品として贈呈された。
    • 募金への協力に対して感謝の意が表された。
  • 記念講演
    • 電子情報通信工学科の現状紹介があった。(矢野学科長)
    • 記念特別講演「匂い情報処理の最近の動向」が行われた。(大松)